| いわき市石炭化石館 | 常磐線旧線隧道探検ツアーへ参加するため、11/07~08と出掛けます。 |
| 当日は、桃内駅に840に集合しなければならないので、 初日は前乗りで、いわき市石炭館へ寄って、いわき泊。 本日の行程 北柏 822 レ 我孫子 825 833 レ 土浦 908 913 レ 水戸 1003 1005 レ 湯本 1134 1428 いわき市石炭化石館見学 レ いわき 1437 |
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| 荒川沖駅で、第三種車止めを見ます。 少し大きめの様に見えますが、ようわかりません・・・ |
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| 小木津駅でも・・・ |
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| いわきで降りて先ず昼食。 「さくらかふぇ」というところ。 なかなか豪勢でおいしい・・・ |
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| いわき市石炭化石館が見えてきました。 |
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| 早速、D51946・・・ あとでゆっくり見ます。 |
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| 一階は翼竜など恐竜の展示。 |
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| 大掛かりな坑道の展示が在りまして・・・ ジムクローというレールを曲げる治具。 模型でも似たような治具がありますな。 |
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| 事故のときの救助隊・・・ |
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| 世話所というものも在ります。 |
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| 一通り見学を終えると外へ出て、D51946 の見学・・・ |
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| この機の特徴は・・・ |
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| ・・・何といってもストーカー装備ということ。 平機関区にも居たので、低質炭が影響しているのでしょうか? テンダーに後付けされたステップが変わっている。 あと何か、よく分らないレバーが在ります。 |
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| 運転室内も綺麗・・・ |
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| 圧力計は一旦、メーター周りを一周してから配管されています。 |
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| ストーカー周り・・・ 右側に並んでいる多数のバルブ類は、ストーカー関連のものと思われます。 |
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| 最後に、お面を拝んでから駅へ・・・ |
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| 湯本駅へ戻ってきました・・・ 湯本 1428 レ いわき 1437 |
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| いわき駅構内では、割合、大型の制走堤を見ます。 |
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| いわき市街の近代建築見学・・・ |
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| 三棟並んでいるように見えますが・・・ |
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| 実は一つのファサードなのです・・・ |
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| 微妙にデザインを違えています。 |
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| 石倉なども残されています。 内部にはお洒落なお店・・・ |
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| レンガ蔵ですが・・・ |
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| 意外に目地が波打っているのは新しい発見。 これはレンガペーパーでは再現できませんナ・・・ |
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| 建築愛好家の間でも有名な、陶器店の佐野屋さんです。 |
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| 細部の装飾。 |
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| 一部、欠損が出て来てるのも面白みがあります。 |
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| 佐野屋さんから、200m 程歩いて・・・ 江戸時代、平藩御用商人の金物屋であった「釜屋」の蔵の跡です。 現在は、美容院と喫茶店・バーになっています。 |
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| 銅製の雨樋と支え。 いずれも段々に合わせた形状。 |
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| 1906年の大火による店舗消失に依り、 左の土蔵造りの店蔵と、右の煉瓦造りの袖蔵に建て直され、 のちに中央、現在、喫茶店になっている洋風の石張り建築の蔵で繋がれました。 |
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| 細やかな意匠が楽しい。 |
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| 袖蔵には、「うだつ」の様な壁が付属しています。 |
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| それぞれ様式の異なる三連蔵です。 |
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| 佐野屋さんに戻ってきて、その前に在るホテル泊。 ファサードと母屋がこのように離れているのは、 当然、都内では見られない形式。 |
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